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「ムクロっ…チョっ!!」
「大丈夫ですよ、綱吉君…」 「でも…!ちょっそんな直接いれたら…!!」 「ですから平気です。ほらすぐ溶けますよ。」 「駄目だよムクロ…!!」 「このブログは健全でぇぇす!!今のを解析するとこうでぇす ≪ムクロ…!!チョ(コをそのままお湯に入れて良いの!!)≫ ≪大丈夫です。綱吉君…(多分。)≫ ≪でも…!ちょっそんな(刻んだチョコを)直接いれたら…!!≫ ≪ですから平気です。ほらすぐに(チョコが)溶けますよ。≫ ≪駄目だよムクロ…(お湯が茶色に)!!≫ ってことでぇぇす!!変な事じゃありません!!でもかっこの中にいろんな文字を入れて楽しめます!!かっこの中は自由に入れても良いですが,声は普通に心配してるような口調でぇぇす。普通です!!」 「カキピレンジャー…キャラ壊れすぎだぴょん…スピ-カー片手に言うなんて…」 「…まぁケンレンジャーよりはマシかな?」 「!!戻ったぴょん!!」 とアホな書き始めより結構深刻だった。なぜなら,ちっちゃなコンロで大きな古めかしいなべでチョコを湯銭してるからだ。しかもボールがなくてチョコをムクロがお湯に直接いれたのだ。 本来なら料理はムクロの得意分野だ。けれどつくる料理は母の手料理みたいなご飯物。洋物はにがてなのだ。 「うぅん…!なっムクロ・・・。おれんちで作るのはどう?」 「綱吉君の!!」 「うんそう。母さんなんか友達と旅行にだかに行っちゃっていないんだ。だからキッチンとか使えると思うし…。」 可愛い子しかもほれている子からのお誘い。 「ボンゴレ…ソレはやめといたほうが良い。」 「?なんで?柿本さん?」 「ムクロ様が…」 「…?…!」 ムクロは鼻から赤い液体をだしていた。パルサミコ酢ではだんぢて違う 「ムクロ…鼻血…。大丈夫!!」 「綱吉君…鈍感にもほどがあります。中学生ですよ!!!!!!!!」 「ほらムクロ様が変な事を…」 「何時もの事じゃない?」 「さすがムクロさんの事わかってるぴょん。」 うんだって見てわかるでしょ?? 「でも…綱吉君…僕はここにあるものでつくりたいんです。」 「とりあえず鼻血ふくぴょん。はい」 「どうも…。」 とティッシュを丸めて鼻にいれた。 なんとも情けない格好。キャラランキング三位が恥ずかしくなる 「どうしたモノでしょう…。じゃあ…幻覚使ってみます?」 「いやそれ…現実で作ってるしチョコ生きてないから効果ないんじゃないかな?」 そこんところどうなんだろう?? 「では綱吉君は僕にどうしろと!!!」 逆切れ。までは行かないもの…。ちょっとした我が儘だ。 「じゃあ… 次回に続く。」 っえ!?そんな事いっちゃうの? って空気でじかいにつづく。 つかこれまだつづくの? ねぇ落ち考えてなかったよ!!!! *†*:;;;:*†*:;;;:*†*:;;;:*†*:;;;:*†*:;;;:*†*:;;;:*†*:;;;:*†*:;;;:*†*:;;;:*†*:;;;:*† ごめんなさいしかいえません。ねむい。 PR この記事にコメントする
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